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商工会のお知らせ

越前市商工会では、平成30年2月7日(水)〜2月9日(金)にかけて、会員事業所の商品の販路拡大を図るため、約25万人が来場した国内最大規模の見本市「第8回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018」に出展しました。

 

越前市商工会での出展は、昨年度に引き続き、今回で2回目となります。昨年度は4社の出展でしたが、今年度は7社となっており、それぞれが独自の技術や商品をアピールし、首都圏のバイヤーなどと商談を行いました。

 

展社は、以下の商工会会員7社。現地で310件の商談を行い、現在交渉中の案件が48件となっております。

出展社名

展示商品

マルイチセーリング

革製品(財布、眼鏡ケース他)

椛搏c(増田そば製粉所)

えちぜんそばパスタ

居ャ畑製紙所/清水紙工

漆喰塗料を塗布した和紙

山次製紙所

「浮き紙」という技法を活用した茶筒

且R岸和紙店

人間国宝岩野市兵衛謹製の生漉和紙

巨エ水印刷

和紙の御朱印帳、和紙の盆栽

ファイルを見る »   東京ギフトショー 写真

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 平成3024日からの大雪による災害に関して、福井県福井市、あわら市、坂井市に災害救助法が適用されたことを踏まえ、県下全商工会および県商工会連合会に「平成3024日からの大雪に係る災害に関する特別相談窓口」を設置します。

 詳しくは添付ファイルをご覧ください。

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 2月2日(金)に、建設業部会員を対象に、建設業向けの助成金に関する講習会を開催しました。講師の、あおき社会保険労務士事務所 青木基和先生が、「会社を元気にする助成金と建設業を取り巻く状況」をテーマとし、採用・教育に使える助成金や建設事業主向けの助成金について説明され、参加者は興味深い様子で受講していました。

 助成金の種類や、要件、申請の流れ等について知ることができ、参加者からは、為になる講習会だったとの声も寄せられました。

 講師の青木先生、参加者の皆様、どうもありがとうございました。

ファイルを見る »   建設業部会講演会 写真

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 越前市商工会では、会員事業所の商品の販路拡大を図るため、国内最大規模の見本市である「第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018」に出展します。
 越前市商工会での出展は、昨年度に引き続き、今回で2回目となります。昨年度は4社の出展でしたが、今年度は7社となっており、それぞれが独自の技術や商品をアピールし、首都圏のバイヤーなどと商談を行います。

 また、今回、ブースのデザイン・施工やパンフレットのデザインについて、福井県で活躍しているデザイナーの株式會社ヒュージの内田裕規氏に委託しております。デザイン性の高いブースにより、来場者の目を引くことが期待できます。

 出展社は以下の会員7社。出展社の詳細につきましては、別添のパンフレットをご参照下さい。
・居ャ畑製紙所/清水紙工梶i共同出展)
・巨エ水印刷
・椛搏c(増田そば製粉所)
・マルイチセーリング
・且R岸和紙店
・山次製紙所

日時:平成30年2月7日(水)〜2月9日(金)

場所:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3−11−1)東展示棟1階 東6ホール

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 明治4年創業の越前和紙の卸問屋「杉原商店」が、大正6年建築の蔵をリノベーションしてアートギャラリーを開設した。
  越前和紙の長い歴史と進化を通して、現在の越前和紙の芸術性とインテリアとしての新たな可能性や、和紙を美しく見せることができる大きな空間を作り、東京や大阪はもとより、海外からもわざわざ足を運びたくなるように、和紙を最高に美しく演出している。
  和紙に漆を素材で作ったノートや、名刺入れといった商品も200種類以上、展示販売している。原則、毎月第4土曜 9:00〜17:00 に一般公開をしている。
  このリノベーションは商工会の支援により、福井県より補助金を得て実施したもの。

ファイルを見る »   写真1   写真2   写真3

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